狙われた女神天使エンゼルティアー~守った人間達に裏切られて~

狙われた女神天使エンゼルティアー~守った人間達に裏切られて~
お願い! やめてください――!優理はある事件をきっかけに、女神天使ホーリールージュである涼音に導かれ『エンゼルティアー』へと変身し、魔族と戦うことに。友人や大切な人、そして人間界の平和を守るため、健気に戦う優理。だが魔族はエンゼルティアーの性格を見抜くと、狡猾な罠を仕掛けてくる。エンゼルティアーがエネルギーを使い果たしたとみるや、わざと男たちを汚染する。そして、助けたければ男たちの性的欲求を満たすしかない、と脅してくるのだった。だが、それだけではなかった。魔族以外にもエンゼルティアーを狙っている者たちがいたのだ。それは、魔族の魔の手から助けた男たちだった。エネルギーを使い果たしたと知ると、好色な目をして襲い掛かかってくる男。魔族に脅されていると嘘をつき、性的な奉仕を迫ってくる男。 正体をばらされたくなければと言って、脅してくる男――。優理は、変身している時だけでなく、変身していない時も助けた人たちにその身体を狙われてしまうのであった・・・。
シリーズ作品一覧

狙われた女神天使エンゼルティアー~守った人間達に裏切られて~ 「女神天使・優理~啼きしゃぶる肉棒おもてなし」

お願い! やめてください!優理はある事件をきっかけに、女神天使ホーリールージュである涼音に導かれ『エンゼルティアー』へと変身し、魔族と戦うことに。友人や大切な人、そして人間界の平和を守るため、健気に戦う優理。だが魔族はエンゼルティアーの性格を見抜くと、狡猾な罠を仕掛けてくる。エンゼルティアーがエネルギーを使い果たしたとみるや、わざと男たちを汚染する。そして、助けたければ男たちの性的欲求を満たすしかない、と脅してくるのだった。だが、それだけではなかった。魔族以外にもエンゼルティアーを狙っている者たちがいたのだ。それは、魔族の魔の手から助けた男たちだった。エネルギーを使い果たしたと知ると、好色な目をして襲い掛かかってくる男。魔族に脅されていると嘘をつき、性的な奉仕を迫ってくる男。 正体をばらされたくなければと言って、脅してくる男――。優理は、変身している時だけでなく、変身していない時も助けた人たちにその身体を狙われてしまうのであった・・・。

狙われた女神天使エンゼルティアー~守った人間達に裏切られて~ 「狙われた巨乳無垢・優理~護った笑顔に堕とされて~」

アニメ版も好評の『エンゼルティアー』第2弾!魔界のプリンセスに命じられるまま、父のように慕っていた人とまで・・・!?恥辱に抗いながらも堕ちていく、女神天使の艶やかで淫らな姿が盛りだくさん!助けるために奉仕し続けているエンゼルティアー白濁に塗れながら権藤の果てのない射精輪廻へと陥るかというその時・・・急に響く声倒れこむ権藤にエンゼルティアーは救われた・・・と思ったのもつかの間その背後から現れたのは魔界の王の娘と名乗る摩耶であった。「あ、あなたの好きにさせませんっ」辛うじて抵抗の意思を見せるエンゼルティアーだが「精液塗れのボロボロの姿で言われてもねw」蔑まれると同時に見せつけられる圧倒的な力の差「智君や、貴方の大事な人たちがどうなってもいいの?」正体を知られた上に身近な人間たちを人質にとられてしまい「フフ、あなたはただ従えばいいだけよ。わたしの楽しみにね」不安を誘う摩耶の言葉とともに眼前に突き出されるのは父のように慕っていた丸山の屹立した一物であった。摩耶にころっと言いくるめられ、優理を救うための言葉とともに歪な笑みが広がる身近な存在を・・・哀しげに見上げるだけのエンゼルティアーであった。

狙われた女神天使エンゼルティアー~守った人間達に裏切られて~ 「クール女教師・涼音~頬張り睨むコスプレ女神~」

SYRUP原作のOVA『エンゼルティアー』の第3弾が登場です!巨乳でクールな女教師・涼音は、人間を救う女神でありながらも、身勝手な欲望にまみれた人間を憎んでもいた。そんな涼音を改心させた恩人・倉澤杏は、自身の欲望を満たすため魔族と契約した部下・金光に瀕死の際へと追い込まれてしまう・・・。恩人を助けたい一心で金光に迫る涼音に、逆に突きつけられる肉欲まみれの要求・・・滾る肉棒たちに、凛とした姿とは裏腹な無垢な肢体を晒され、処女も尻穴すらも散らされてしまう。「下衆ッ・・・覚えてなさいッ、絶対に後悔させてやるから・・・」怒りに震える涼音だが、そんなことで怯むヤワな欲望など持ち合わせていない金光たちは、さらなる恥辱を与えてくる。ぴっちりサイズの体操服に着替えさせられ、涼音は再びねっとりとしゃぶりハメられていくのだった・・・。

狙われた女神天使エンゼルティアー~守った人間達に裏切られて~ 「憂鬱女教師・涼音~護りハメられチェーン肉棒~」

『エンゼルティアー』シリーズ第4弾!巨乳クールな女教師・涼音は、憂鬱なため息とともに家路を急いでいた。恩人のためとはいえ嬲られ続け、心身ともに限界が近付いていたのだ。そんな涼音の耳に届くわめき声。 見るとクラスの教え子が万引きをしたという衝撃の事実。驚きを隠しきれない涼音は、警察へ突き出すと言う店長に対して必死に謝罪。なんとか警察沙汰にはならなかったものの、見返りを要求してくる小太りで脂ぎった店長。教え子のためにと、涼音は隆々と屹立した肉棒をしゃぶり始めるのだった・・・。店長に散々犯された涼音は、それでも教え子を救えたんだと自分に言い聞かせ、ふたりで帰途へ着くが、バスに乗り込むと先ほどの痴態を撮ったスマホを見せられ、ここでも教え子のすぐ隣りで恥辱に晒されることに・・・。